2008年2月25日

2008年1月26日、小春日和のもと新たな一歩が踏み出されました。 2002年同日の「復活コンサート」の時の張り詰めた空気にはとても及ばないけれど、同じ種類の空気が会場に流れていると感じたのは、僕だけではないと思います。...